2011/12/26 年末年始の営業について
2011年12月30日〜2012年1月4日まで年末年始休業とさせていただきます。
2011/8/9
「料金(費用、報酬)の目安」の「特許出願の場合」に出願審査請求料の改定を反映させました。
2011/7/8 出願審査請求料の値下げ
出願審査請求料の値下げが発表されました。
今回は基本料金部分が168,600円→118,000円になり、約5万円の値下げになります。
適用は、平成23年8月1日以降の出願審査請求手続で、出願日は関係ありません。
2011/7/6
平成23年度地域中小企業知的財産戦略支援事業(地域中小企業外国出願支援事業)について特許庁HPで公表されました。(HOME>施策情報>地域・中小企業に対する支援を参照)
⇒詳細はこちら
たんば特許事務所からのお知らせ
たんば特許事務所の主な取扱い業務
たんば特許事務所は、技術、デザイン、ブランドを含む知的財産の保護を最大化するために、相談を重視しております。また、特許出願、実用新案登録出願、意匠登録出願、商標登録出願などの出願業務のほかにも、様々な業務を取り扱っております。
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| 特許に関する基礎知識、出願から登録までの流れ、お役立ち情報、必要な料金などはこちらから。(上のバナーをクリック) | 商標に関する基礎知識、出願から登録までの流れ、お役立ち情報、必要な料金などはこちらから。(上のバナーをクリック) |
意匠に関する基礎知識、出願から登録までの流れなどはこちらから(上のバナーをクリック) |
特許・商標等の知的財産を経営に役立てるために
特許出願、実用新案登録出願、意匠登録出願、商標登録出願をすることを目的としていませんか?
そんな勘違いが特許出願、商標登録出願等を単なる出費にしてしまう原因です。
特許権、実用新案権、意匠権、商標権は、経営課題の解決手段として活用することが真の目的のはず。
とは言え、特許、実用新案、意匠、商標などの知的財産権制度は複雑で、経営課題の解決手段として活用することがなかなか難しいのも事実。
たんば特許事務所(東京都・秋葉原)は、特許、商標などの知的財産を経営に役立つものにするために、以下のような特色のサービスを提供しています。
特許や商標などの知的財産について、分かりやすい説明と、経営に役立つものにするという視点で、ご提案。
特許出願や商標登録出願等の無駄をなくすために、出願に先立って無料の特許調査・商標調査などを実施。
特許出願や商標登録出願に関する手続のポイントなどの解説資料の無料提供などにより、お客様の知的財産活動の継続を支援。
特許権や商標権などの知的財産権を活用し、特許出願や商標登録出願などを経営課題の解決につなげたいとお考えでしたら、まずは、たんば特許事務所の無料相談のご利用をご検討ください。
特許・実用新案について
■特許権の保護対象
どんなものの保護に特許権を活用できるか、特許権の保護対象を知っておきましょう。
特許権の保護対象はこちら
■実用新案権の保護対象
どんなものの保護に実用新案権を活用できるか、実用新案権の保護対象を知っておきましょう。
■特許出願(特許申請)から登録までの流れ
特許出願(特許申請)をしただけでは、特許権の取得はできません。特許出願(特許申請)から特許権の取得までの流れをチェック。
特許出願から特許権の取得までの流れはこちら
■実用新案登録出願(実用新案登録申請)から登録までの流れ
実用新案登録出願(実用新案登録申請)は無審査登録主義を採用していますが、形式要件や基礎要件などの審査はなされます。実用新案登録出願(実用新案登録申請)から特許権の取得までの流れをチェック。
実用新案登録出願から実用新案権取得までの取得までの流れはこちら
■特許出願(特許申請)された発明が満たすべき特許要件
特許出願(特許申請)した発明が特許権を取得するためには所定の特許要件を満たす必要があります。
特許出願が満たすべき特許要件はこちら
■実用新案登録出願(実用新案登録申請)された考案が満たすべき登録要件
実用新案登録出願(実用新案登録申請)により取得した実用新案権を有効なものとするには所定の登録要件を満たす必要があります。
◎特許・実用新案に関する業務
■特許相談業務
特許相談業務の概要と流れはこちら
■特許出願業務
特許出願業務の概要と流れはこちら
■その他の業務
その他の取り扱い業務はこちらから
*実用新案に関する業務は特許に関する業務と基本的に同じになります。
◎特許出願に関する費用
■特許庁支払費用及び弊所報酬
特許出願に要する特許庁支払費用及び弊所報酬の目安です。
料金(費用、報酬)の目安はこちら
◎便利なチェックリスト
■特許出願前チェックリスト
明らかに特許権取得の可能性のない出願をする無駄をなくすためのチェックリストです。
特許出願前チェックリストはこちら
■特許請求の範囲のチェックポイント
特許請求の範囲は特許権の権利範囲を決める大事なもの。記載のチェックポイントを解説します。
特許請求の範囲のチェックポイントはこちら
◎特許権・実用新案権の活用
■特許権・実用新案権のメリット
特許権・実用新案権を取得するメリットとはなんでしょうか?取得のメリットの例を説明します。
特許権・実用新案権のメリットはこちら
■特許権・実用新案権の活用のヒント
特許権を活用して経営に役立てるためのヒントを説明します。
商標について
■商標登録を受けられる商標
どんな商標を登録することができるのか理解しておきましょう。
商標登録を受けることができる商標はこちら
■商標登録出願・商標登録申請から商標権取得(商標登録)までの流れ
商標登録出願・商標登録申請しただけでは、登録され、商標権を取得することはできません。商標登録出願から商標権取得までの流れをチェック。
商標登録出願から商標権取得(商標登録)までの流れはこちら
■商標登録出願・商標登録申請が満たすべき登録要件
商標登録を受けるためには、商標登録出願・商標登録申請が登録要件を満たす必要があります。
商標登録されるために商標登録出願・商標登録申請が満たすべき登録要件はこちら
■商標権の効力が及ぶ範囲
商標登録出願を考えるにあたって商標権の効力が及ぶ範囲の理解は大切です。
商標権の効力が及ぶ範囲はこちら
◎商標に関する業務
■商標相談業務
商標相談業務の概要と流れはこちら
■商標登録出願業務
商標登録出願業務の概要と流れはこちら
■その他の業務
その他の取り扱い業務はこちらから
◎商標登録出願に関する費用
■特許庁支払費用及び弊所報酬
特許出願に要する特許庁支払費用及び弊所報酬の目安です。
料金(費用、報酬)の目安はこちら
◎役に立つチェックポイント
■商標登録出願前のチェックポイント
商標登録のよくある誤解と商標登録出願時に考えるべきポイントを解説しています。
◎商標権の活用
■商標権のメリット
商標権を取得するメリットとはなんでしょうか?取得のメリットの例を説明します。
商標権のメリットはこちら
■商標権の活用のヒント
商標権を活用して経営に役立てるためのヒントを説明します。
特許権、実用新案権、意匠権、商標権の保護対象別活用ガイド
■発明(考案)、技術、構造、機能、方法などを保護したい(守りたい)方
■開発した発明(考案)・技術を他社が模倣するのを防ぎたい方
⇒特許権又は実用新案権を活用(特許権及び実用新案権の活用の意義・効用)
■商品の形状、模様、デザインなどを保護したい(守りたい)方
■開発した商品の外観・デザインを他社が模倣するのを防ぎたい方
■他社による自社のハウスマークの模倣や使用を防ぎたい方
■他社による自社の商品名やサービス名(ネーミング)の模倣や使用を防ぎたい方
■ブランドなどを保護したい(守りたい)方
特許権や商標権などと上手に付き合うために
特許出願や商標登録出願により取得できる特許権や商標権などと上手に付き合うために以下の情報をお役立てください。
特許出願、実用新案登録出願、意匠登録出願、商標登録出願などでお悩みがあればぜひご相談を!
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